近畿エリア

観光列車でタイムトリップ! 日本三景伝説の地「天橋立」からノスタルジックな街 舞鶴へ

京都随一の水揚げ量を誇る舞鶴の新鮮な魚が集まる道の駅舞鶴港とれとれセンターをはじめ,海軍ゆかりの赤れんが建造物が多く残るノスタルジックな雰囲気を満喫できます。
天橋立に代表される日本海の白砂青松を象徴する「松」をテーマにデザインされた列車です。ソファ席、カウンター席など、さまざまなタイプの座席があります。車窓からゆったりと景観を楽しめます。
※http://trains.willer.co.jp/matsu/

観光列車でタイムトリップ! 日本三景伝説の地「天橋立」からノスタルジックな街 舞鶴へ

全体行程 :1泊2日
京都駅
移動時間:約120分

電車電車:約120分

天橋立駅
観光列車pic
<天橋立エリア>天橋立駅前pic
天橋立ビューランドpic
天橋立観光船pic
移動時間:約7分

徒歩徒歩:約7分

傘松公園pic

フェリーフェリー

徒歩徒歩

天橋立駅
移動時間:約48分

電車電車:約48分

西舞鶴駅

バスバス

<舞鶴エリア>舞鶴港とれとれセンターpic
八島商店街界隈pic
海軍ゆかりの港めぐり遊覧船pic
舞鶴赤れんがパークpic
東舞鶴駅
移動時間:約71分

電車電車:約71分

京都駅

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スポット紹介
観光列車
天橋立に代表される日本海の白砂青松を象徴する「松」をテーマにデザインされた列車です。ソファ席、カウンター席など、さまざまなタイプの座席があります。車窓からゆったりと景観を楽しめます。
※http://trains.willer.co.jp/matsu/
<天橋立エリア>天橋立駅前
駅前には丹後の地酒、天橋立ワインなど、お酒や海産物等の特産品を扱う店が並ぶ。
・ホームページURL:http://www.amanohashidate.jp/souvenir/
天橋立ビューランド
文珠山山上にあり、天橋立を南側から一望できる展望所。ここからの眺めは、天橋立が天に舞う龍のように見えることから「飛龍観」と呼ばれている。山上には、観覧車やサイクルカーなどがあり、小さな子供からお年寄りまで楽しめる。
・利用料金 大人850円(中学生以上)、子供450円(小学生))
・ホームページURL:http://www.viewland.jp/
天橋立観光船
宮津~文珠~府中間を運航する観光船・モーターボートは天橋立観光にはとても便利な海上交通。 天橋立観光船は松並木で繋がる両岸の府中地区と文珠地区をわずか12分でむすぶ。 天橋立に沿って運航する観光船からは、天橋立の長さを実感できる。また船に寄ってくるカモメにエサをあげるのも醍醐味のひとつ。
傘松公園
成相山中腹にある公園で、天橋立を北側から一望できる展望所。ここからの眺めは、天橋立が昇り龍のように見えることから「昇龍観」と呼ばれている。天橋立を股の間からのぞくと天地が逆転したように見える「股のぞき」発祥の地としても有名。
・ケーブルカー又はリフト利用 大人往復660円(片道330円)、子供往復330円(片道170円)、※運行期間・時間は時期により異なる。)
・ホームページURL:http://www.amano-hashidate.com/030kasamatu.html
<舞鶴エリア>舞鶴港とれとれセンター
その日に水揚げされた海産物がならぶ鮮魚店のほか,かまぼこ店,寿司店などが入る道の駅。店先に並ぶ海産物をその場で刺身や海鮮焼きにしてもらい食べることができる。
・開館時間:午前9時 〜 午後6時まで 
・休館日:毎週水曜日(ただし,祝祭日は営業,12月は無休,他に特別休業日あり)
・ホームページURL:http://www.toretore.org/
八島商店街界隈
海軍ゆかりの台所ともいえる商店街。舞鶴発祥の肉じゃがを使用したパンや東郷ビールが販売されているほか,新鮮なご当地食材が使用される居酒屋やバーが多数ある。(海軍式夜遊びを楽しむことができる。)
・ホームページURL:http://www.higashimaizuru.com/?cat=5
海軍ゆかりの港めぐり遊覧船
目の前に迫る自衛隊の護衛艦や海軍ゆかりの造船所を心地よい潮風を感じながら楽しむことが出来る遊覧船。国内の自衛隊基地では唯一の迫力と距離感。
・運航期間:3月19日~11月27日までの土・日・祝日及びゴールデンウィーク
・料金:大人:1,000円/3歳以上~小学生:500円/2歳以下:無賃 ※市内周遊ループ券「舞鶴かまぼこ手形」の提示で乗船料半額。
・出航時間:1便 / 11:00発,2便 / 12:00発,3便 / 13:00発※所要時間は約30分です。
・ガイド:舞鶴水交会会員(海上自衛隊OB)が乗船しガイドします!ただし、13:00便は船内ガイドなし。(録音アナウンスによるガイド))
・ホームページURL:http://www.maizuru-kanko.net/recommend/cruise/
舞鶴赤れんがパーク
1901年(明治34年)の旧海軍舞鶴鎮守府の開庁に伴い、明治期から大正期にかけて建設された赤れんが建造物が数多く残っています。8棟が国の重要文化財に指定されており,海軍カレーが食べられる喫茶やお土産販売所などがある。 あたたかさと、なつかしさが溢れる景観は、映画やドラマのロケ地として頻繁に活用されます。
・開館時間:各棟開館時間午前9時 〜 午後5時まで (ただし、夜間に賃館利用のある場合は午後10時)
・休館日:12月29日 〜 翌年の1月1日 (設備の保守点検整備又は施設工事により休館することがあります。))
・ホームページURL:http://akarenga-park.com/