北陸信越・中部エリア

ラーメン王国と越後の歴史・伝統の旅

彌彦神社や越後の東照宮とも称された西福寺の彫刻を楽しみ、「金物の町」と言われる燕市・三条市ならではの職人技に見て触れて体験し、それら特産品の食器・金属製品を買い物できる観光コースをご紹介します! 

ラーメン王国と越後の歴史・伝統の旅

全体行程 :1泊2日
東京駅
移動時間:約123分

電車電車:約123分

燕三条駅
移動時間:約10分

徒歩徒歩:約10分

燕三条ラーメン王国pic
地元ならではのラーメン堪能
移動時間:約62分

徒歩徒歩:約10分

電車電車:約32分

徒歩徒歩:約20分

彌彦神社pic
移動時間:約10分

車車:約10分

岩室温泉pic
inn 岩室温泉
移動時間:約10分

車車:約10分

弥彦駅
移動時間:約47分

電車電車:約47分

燕三条駅
移動時間:約5分

徒歩徒歩:約5分

燕三条地場産業振興センターpic
移動時間:約38分

徒歩徒歩:約5分

電車電車:約23分

車車:約10分

西福寺pic
石川雲蝶の作品を見学
移動時間:約10分

車車:約10分

浦佐駅
移動時間:約97分

電車電車:約97分

東京駅

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スポット紹介
燕三条ラーメン王国
燕ラーメンは、豚の背脂をスープに溶かした深い旨みのある新しいスープと腹持ちのいい太い麺が特徴です。
三条の地元名物は、カレーラーメンですが、お店それぞれに、スープの出汁に独自のカレールーを加え、スープタイプ、かけタイプ、冷やしタイプ、つけ麺タイプ、そして背油タイプなど味も形も千差万別で、お店の数だけカレーラーメンが楽しめます。
・URL:http://www.made-in-tsubame.jp/ra-men/(日本語)
・住所:新潟県三条市、燕市
彌彦神社
弥彦山(標高634m)の麓に鎮座し、古くより「おやひこさま」の名で多くの民衆から親しまれ、また、皇室をはじめ源頼朝や上杉謙信等の戦国武将、さらに徳川将軍等の崇敬すこぶる篤かったようです。また、パワースポットとしても知られています。
山頂までの間、越後平野の美しい景観を楽しめる弥彦山ロープウェイが設置され、山頂ではパノラマタワーからの眺望が楽しむことができます。
・弥彦観光協会
ホームページURL:http://www.e-yahiko.com/
(日本語、英語、中文筒体、ロシア語、韓国語)
・弥彦山ロープウェイ
ホームページURL:http://www.hotel-juraku.co.jp/yahiko/(日本語)
・住所:新潟県西蒲原郡弥彦村
岩室温泉
雁が傷を癒していたことにより発見された「霊雁の湯」の開湯伝説があり、300年余りの歴史を有する、旧北国街道に面する温泉です。
・ホームページURL:http://www.iwamurokankou.com/(日本語)
燕三条地場産業振興センター
燕三条の特産品である洋食器、金属製品の販売だけでなく、実演や包丁研ぎ体験もできます。併設のレストランでは特産の食器が使用されており、直に触れることができます。特産品の三条伝統打刃物、洋食器、鎚起銅器、地酒・越後銘菓など販売しています。
・ホームページURL:http://www.tsjiba.or.jp/(日本語)
・住所:新潟県三条市
西福寺
日本のミケランジェロと称される幕末の名匠、石川雲蝶の作品が、開山堂の向拝、堂内の彫刻、絵画、漆喰細工など数々、残されていることから、越後の東照宮とも称されています。
・ホームページURL:http://www.saifukuji-k.com/(日本語)
・住所:新潟県魚沼市